かきくけこの「エ・ロマンチリクル」

タイトル「かきくけこのロマンチリクル」に、「エ」をつける様に強要される。皆、アタシを誤解している、と思う。

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★異世界トリップバトン★

一体いつ頃渡して頂いたのか?
のんのんから渡され・・・たコトすら忘れて、うーちんから教えて貰ったので探して参りました。
これ前に多分ブリーチで答えたような気もするんですが…(笑)
今回のお題は「越前家の風呂場」ですってよ、奥さん!また黒龍さまに怒られてしまいそうな回答になるに決まってるじゃないですか、そんなの。ではでは、行って見ましょう。

あ、その前に最近娘が流行の歌を口ずさんでいるのですが、
♪たーらーこー たーらーこー ちょっぴりー たーらーこー
と歌っていました、たっぷりかけようよ、たらこ位。


↓では異世界にトリップして参ります。



「異世界トリップバトン」

●目が覚めるとそこは?
「越前家の風呂場(脱衣所)」←目覚めていきなり風呂場ではドザエモンの可能性が高いので脱衣所にしました。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
アレ・・?ココ・・どこ?

ぼんやりした頭が少し痛い…。こめかみの辺りを抑えながら目をゆっくり開けると見覚えのない天井が見えた。
う…ん、まぶし…い。
私、なんで…ここに…?
あ、確か……おぼろげな記憶を辿る。
しこたま飲んで酔っ払って帰宅した後、シャワーだけでもと思って洋服を脱いだ所で目の前が真っ黒になった事を思い出した。
「あ、貧血だ」と思ってそのまましゃがみこんだ所までは思い出せる。
でも…ここはうちのお風呂場とはちょっと違うような……?
ハックション…うぅ、寒い…。裸で暖房の入っていない脱衣所で寝てたら風邪引いちゃうよ。
「ねぇ…ちょっと、そこに誰かいる訳?」
エコーのかかった声の後に「ンナァー」と動物の鳴く声が聞こえてきた。
???
間違いない、ここって、前にTVで見た「元・天才テニスプレイヤー越前南次郎さんのお宅拝見」で紹介されてた脱衣所じゃない?
わー、南次郎さん好きー♪と、そんな事思っている場合じゃないよ。
いきなり他人の家に不法侵入して、おまけに素っ裸なんて怪し過ぎるヤツじゃない、私。
警察に通報されたら一巻の終わりだわー(><)つか、事情聴取も裸のままかしらー、そんなのイヤー!!

ええい、ままよっ!意を決した私はガラスの扉を開けると湯気の立ち込める浴室へと飛び込んだ。
事情を話せば…というか、どういう事情なのかは私が知りたい位だけど、きっと南次郎さんなら分かってくれる…と思う、女の子にはやたらめったら優しそうだし。

「えっ!?」
湯船の中からびっくりした顔でこっちを見上げているのは、小学生くらいの男の子と、たぬきみたいにまん丸なヒマラヤンの子猫だった。
そっか、南次郎さんチのお風呂だからと言って、そうそう都合良く南次郎さんが入浴中とは限らないじゃないっ! 当たり前の事を考え付かなかった自分の単細胞脳味噌を呪いながら、しどろもどろの言い訳を口にする。
『あ、あの、私は、ですね…決して怪しい者ではなく…ですね、えっと…』
うわぁーん、どうしよう、思いっきり怪しいよー。ものすごい見て…見て…?見てない?
よく見ると挙動不審な私を見ているのは子猫だけで男の子の方はプイとそっぽを向いている。
あれ?
「怪しくないって…、そんなはずないじゃん。何、アンタ親父の女かなんかな訳?」
や、やばい、このままじゃ平和な越前家にあらぬ波紋を立ててしまう!!親子の絆に亀裂がっ!!
『いえ、えっと、ですね。私、実は全国三助協会から派遣されてやって参りました、只今無料で洗髪とお背中流しのキャンペーン中でございまして…』
よっしゃ!我ながらナイス言い訳!うまいわ!上手すぎるわ!
「それってわざわざ裸になる必要ある訳?…ふーん、かわってるね…。ま、別にいいけど…体とか頭は自分で洗えるし、なんにせよ、早く出て行ってよ」
う…冷たい瞳…仕方ないか…怪しさ満点だもんね。警察呼ばれなかっただけでも有難いと思わなくっちゃ…。
私が扉を開けようとした、その瞬間。
強い力で右腕を引かれ、そのまま湯船の中に引き寄せられた、えっ!?
幼さの残る華奢な胸元へ抱かれるような態勢に胸の鼓動が早くなった、意外に力強い…。
「リョーマさぁーん、なんか話し声がしましたけど、シャンプーかボディソープ切れてましたかぁー?」
少し間延びした声が聞こえて来て、少年の名前と、さっきの行為が私の存在を隠してくれる為だと言う事に気付いた。
「別に…なんでもない…カルピンが悪戯したから」
「ンナァー」
見事な連係プレイと言うのだろうか、たぬきみたいな、あ、カルピンか、カルピンまでもが助け舟と言うべき発言(?)をしてくれたおかげで声の主は脱衣所の扉を閉めその場を立ち去ってくれた。
塞がれていた口が解放され、腕の力も緩んだ。ちょっと残念、かな…なんて。
『ありがとう、助けてくれたんだね! 本当にありがとうね!』
振り返ってリョーマという少年にお礼を言うと、またプイとそっぽを向いた。
「べつに…、風呂場で誰かと一緒にいたなんて親父に知られたら大変だし、きっと一生からかわれる…、ま、いいんだけど。
ねぇ、ところでアンタさぁ、出て行こうとした時、足音とか聞こえなかったの? ちょっと注意力散漫なんじゃない? まだまだだね」
ぶっきらぼうな憎たらしい言い方をしてるけど、全然イヤな感じがしない、…不思議な感じ。
『ねっ、リョーマくん、迷惑掛けついでにこのままちょっとだけ一緒に暖まって行ってもいい? 風邪引いちゃいそうだから』
嘘じゃない、お湯の熱さがじんわり身に染みる。思ったよりも体が冷え切っているみたいだ。
「勝手にすれば?」小さなため息、あ、またそっぽ向いてる。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
それにしてもこの子可愛らしい顔をしてるなぁ、なんか子供とはいえ、二人っきりでお風呂とかって変な気分になっちゃうかも。
おっと、いけないいけない、小学生相手にそれは犯罪だわ。
『ねぇ、リョーマくん、やっぱり三助させてよ、お姉さんがきれいに洗ったげるよ』
「いいって!いや、イヤだって!」執拗に嫌がるのをそれでもムリヤリ立ち上がらせると、そこには…。

ふぅ、一問目から長い回答になっちゃったわよ。そこに…。そこにナニがあるのか…。入浴中ですからね、リョーマくんだって素っ裸な訳ですよ、立ち上がらせた時、私の目の前にあるのはやはり自前のテニスラケットなのです。
流石にリョーマくんとはいえ、裸のお姉さんと入浴をしていれば(おまけにさっき抱きしめちゃったりしていますから)立ち上がった時には勃ち上がっている訳です…イヤーン



●貴方には不思議な力が備わっていました。その能力は?

ウエスタングリップもイースタングリップの思いのまま(笑)
ちなみにウエスタングリップというのは上から掴むように持つ握り方。
イースタングリップは握手するような握り方です、逆に覚えている方はまだまだなので注意するように。
既に勃ち上がっている場合は、比嘉中の甲斐くんばりの裏手で握りましょう、レフティ(左手)で(笑)そりゃぁもうリョーマくんだってバイキングホーン(海賊の角笛)さぁ、はいでぇーっ!


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
「オレは上(天国)へ行(イ)くよ」
と言わせちゃうのは簡単なのですが、流石にねぇ? …小学生相手にそれはねぇ?
すんでのところで犯罪行為を思い止まり、頭と体を洗ってあげながら、
私はリョーマくんに本当は三助協会からの派遣ではない事、気が付いたら脱衣所にいた事、この世界で頼るアテがない事などを話した。
充分に暖まった後、リョーマくんのスモークブルーのパジャマを借りて、そのまま二人(と一匹)で2階の部屋へ戻った。
……このパジャマちょっと小さいよ……(・・、)

リョーマくんが風呂上り用にと持って来ていたのがパンツとパジャマだけだったので、
リョーマくんはパンツのみ、私はノーパン(パジャマ着用)で階段を登ったんですけど、スリリングな体験でした(笑)



●何処からどう見ても不審人物な貴方は、その世界の最高責任者と面会する事に。どうします?

「残念だけどさぁ、オレはまだまだ子供で力もなにもないから、誰かに相談した方がいいと思うんだよね、ま、アンタさえ、イヤじゃなけりゃぁね」
それはそうよね、うぅぅなんか怖いけど。
『うん…ごめんね、小学生のリョーマくんの方がよっぽど私よりしっかりしてるね、なんか混乱しちゃって』
中学生
『えっ?』
「越前リョーマ、中学1年…」
『うっ…重ね重ね…ごめんなさい……』
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
「おう、リョーマ…メシの前にどうだ、もう一汗…って!おぅわっ!!!
そこのべっぴんぼいんちゃんはなんだ?」
事の経緯を話している途中で南次郎さんがいきなり作務衣を脱ぎ私に向って放り投げた。
「そのパジャマ脱いでこっち着てみな。おっぱいってのは脂肪の固まりだからな、締め付けは絶ッ対にいけねぇー、常にゆったりとさせておく事によって発達が促される上に、見た目的にも非ッ常に嬉し…い、いや、ほら、ねぇ…」

相変わらずですよ、南次郎さん。……でも、そんなアナタが大好きです


●何とか受け入れて貰えましたが宿がありません。誰の家に泊まりますか?

「さぁーて、んじゃこれからの生活だな。とりあえず元いた世界に戻る方法なんかはおいおい考える事にして、今晩どーする?」
どうしたらいいんだろう…? 南次郎さんの問いかけにとっさに答えが返せるわけもなく私は俯いて唇を噛み締めた。うっかりすると泣いちゃいそうだ。ホントに戻れるのかな…。それとも、もう戻れないの?
「ねぇ、奈々子さんの部屋は?」学習机の椅子をくるりくるりと回転させながら何かを考えていた風のリョーマくんが口を開いた。
「奈々子さん?」えっと、誰だろ?あ、でもちょっと…全然知らない人だと……困る、っていうか……どーしよ。
「いやいやいやいや、リョーマ待て。いきなり見知らぬ人の部屋に居候ってのも気を使うだろ、そーだな……。
お嬢ちゃん、この家の裏に汚ねぇボロ寺があってよ、住職もいねぇし、気兼ねなく寝泊り出来る。そこにしばらく身を寄せたらいんじゃねぇか? 俺も夜とか夜中とか真夜中ならいつでも喜んで遊びにいってあげられるしな」
あ、それなら安心かも。やっぱり一人だと心細いし。
「夜とか夜中とか真夜中って……夜ばっかりじゃん、エロ親父」
「なっ!! おいこらリョーマ! このクソガキっ! 誰がエロ親父だ!! どっからどう見ても優しくて魅力的なおじ様だろうが」
当事者であるはずの私を放ったまま掴み合いにでもなってしまいそうな二人を眺めながら、あろうことか私は眠くなってきてしまった。
なんか信じられない出来事にあってしまって、まだ頭が混乱しているよ……ふわぁっ…
「ふーん、眠いんだ? じゃ、アンタここで寝れば? 多分そっちのが100倍安全」
「そうさせて…貰っても……いい?」最後まできちんと言えていたのかはちょっと自信がないや…駄目だ…もう目が…意識が……。
言い終わるか、言い終わらないうちに私はベットに倒れこんだ、不思議に安心するリョーマくんの匂いに包まれて、深い眠りに落ちていった。
「うぅわぁー!やっらしぃー!不潔ー!中学生のくせに」
「別に…親父みたいな下心はないね。邪魔だから出てってくんない?」
「おいおい、ダディにその口の聞き方はないんじゃないの? リョーマくん、…っとっとっと、リョーマ!おいこら、押すなって…おい、おっおい…おぉーい」
遠くの方で二人の会話が聞こえる……。

目が覚めて部屋を見渡すと、青い寝袋に包まったリョーマくんがっ!…紳士ですね。


●貴方は元の世界に戻れる事になりました。どうしますか?

「ねぇ、あのさ……」
夜食にするからという名目で部屋に持ち込まれた食事を食べている時、切り出しにくそうにリョーマくんが口を開いた。
「うん? はぁに(なぁに)?」
「いや、いい。なんでもない。」プイとそっぽを向いた表情がどこか懐かしかった。
「あ、1ヶ月前の…」言いかけた私を見つめる顔はもうあの時の表情とは違っていた。
「なに?」
「うん、あのね、さっきの横を向いた表情が初めて会った時みたいで、ちょっと懐かしいなって」
私のその言葉には答えずにリョーマくんは難しい顔のまま話し出した。
「……ふぅ、あのさ、元に戻る方法が見つかった、って言ったら、喜ぶよね?」
告げられた言葉の意味が一瞬分からなかった。
元に…? 戻る…?
「あ…、うん……そりゃぁね…う、嬉しい、よ?」
「ふーん、嬉しいんだ。俺は嫌だけどね」

その夜、私は初めて自分の持つ「不思議な力」を使用した。
私の事をいつまでも覚えていて欲しかったから。
出会いは偶然で、小学生かと思った年下の男の子に沢山助けて貰った。
好きになっていた。偶然の出会いを運命だと勘違いするほどに。
だけど…戻れるなら戻らなくっちゃ。
多分急にいなくなった私を心配している人がいる、大学もずっと休んだままだし、実家に連絡が行ってるかな? お母さん心配してるかな?
戻ったら心配かけた事を謝ろう、…でもこの不思議な体験の事をどうやって話そう。お父さんは怒るだろうな、お酒は当分禁止かな。

「…むかつく。アンタ俺とこんな事しながら、なに他の事考えてんの?」
そのまま態勢を入れ替えられて、あっという間に組み敷かれてしまった。
華奢な身体の何処にこんな力が隠されていたのだろう、…あぁそう言えば初めて出会った時も片手で私の身体を引き寄せたっけ。
二人で過ごす最初の夜が最後の夜になってしまうのは辛いけど、全部覚えていようと思った、彼の仕草も熱い手の温度も。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

翌朝、私はリョーマくんと南次郎さんに見送られ私はその不思議な異世界から旅立った。
気が付くと自分のベットの上で寝ていた。
見慣れた天井…「夢、だった? 全部?」
麻酔が切れたように痛みが現実になる、辛い、寂しい、悲しい、切ない……。ありったけの感情が自分の中からあふれ出す。
「会いたいよ…リョーマくん…」
「呼んだ?」
???????????????この声?
「アンタさぁ、泣く位ならどーして昨日の内に帰りたくないって言わない訳? 戻るの嬉しいのかと思うし。 折角行き来する方法も調べたのに必要ないのかと思うじゃん……気になって見に来たら俺の名前呼んで泣いてるし 意味分かんないんだけど」
「だって…」その先は言葉にならなかった。
「あー、もういいよ。大体分かったから。アンタの泣いてるの見たら大体分かった。見るまで分かんないなんて、…俺もまだまだだね」


おわっ!予定ではやり逃げしてさっくり帰ってくるはずだったのにっ!こんなラブラブになるなんてっ!びっくり!


●おかえりなさい。次の人をどの世界にトリップさせますか?
この界隈の人々は皆トリップさせたら戻って来れなくなる様な気がしますので、とりあえずアンカーで。
やってみたい、という方がいらっしゃったらご自由にどぞー♪

なんかすっごい疲れた(笑)SS1本書く位時間かかったし。
当初は南次郎とむにゃむにゃの予定でしたが、どーしても駄目でした。
だってあの人、奥さんいるし。不倫はイカンですよ、やはり。

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  1. 2006/12/30(土) 23:06:18|
  2. バトン
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:3
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コメント

超大作バトンだ!

うわあぁぁぁぁぁ!

すっごい!
なんか創作1本拝読したような感じです!
このリョマいいっ!ちょっとドキンコしちゃったよv
寝袋で顔だけ出してるリョマいいなぁ・・(萌)
編集して創作としてサイトにupしてみては・・?(笑)
柿さんのサイトにテニジャンルを新たに・・!
きっと青学激贔屓だね(笑)
  1. 2006/12/31(日) 22:03:30 |
  2. URL |
  3. ツカサ #-
  4. [ 編集]

うわっ!

これはバトンじゃないっ!
一本のssだー!

リョーマに萌えたッス~v
  1. 2006/12/31(日) 23:08:09 |
  2. URL |
  3. あきえ #J8TxtOA.
  4. [ 編集]

お返事

あっきー&ツカサ(あら、なんだかジャ●ーズ事務所のアイドルっぽい)
長いバトンを読んで下さったのね、ありがとー、つか読みづらいよね(笑)
私も最初「越前家の風呂場」のお題が出た時は、こりゃ南次郎だろぃ?と思ったのですが、
風呂場って事は普通に奥さんもいる場所なんですよ。
妄想ですら不倫出来ないヘタレですまん、やはり不倫はねぇ、いつ刺されるか分からんし(変換が「若卵子」と出た)。
で、リョーマになりました、すみません、あんな子にあんなコトさせて(笑)
ツカサさんは皆さんへのお詫びの意味を兼ねて(何故?)、寝袋で顔だけ出してるリョーマさんをオエビに是非!
  1. 2007/01/02(火) 00:58:11 |
  2. URL |
  3. 柿 #Ty/sfV8k
  4. [ 編集]

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